みなさんから寄せられた結婚の節約術を、新着順に表示しています。

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投稿者:あちゃあちゃ
眠いけど、楽しい〜♪♪

私の結婚式節約は、最初ホテルへプロフィール用のパンフレットをホテルへ頼んでいたのですが、一週間前に手違いがあり注文になっていないことが発覚!!当時、ホテルとのやりとりが札幌と大阪だったため、自分で作ることにしました。3日間は仕事から帰ってから深夜まで友達が手伝ってくれながら、アンケートをもう一度つくり校正から印刷までやりました。用紙選びや紐選びをしていると幸せで楽しい思い出頑張れました。ちなみに、2、3万位節約できました。なにより遅くまで手伝ってくれた友達に感謝感謝です☆ この節約術のURL

投稿者:メープルママ
流されてはダメ。

結婚式、披露宴のオプションや、内容は一つ増える度に数万数十万円単位で増えることを頭に置いてください。
逆に、セットになっているもので、いらないと思うものは外しましょう。
入場の時に風船を割る。ただそれだけで十万円なんてザラなので、担当者さんに値段を確認しながら外し値引きの代わりにしましょう。

外した後に、値引きすれば更にお得です。 この節約術のURL

投稿者:にゃんちゅ
手作りがいっぱい☆

妊娠が発覚し、結婚式の日取りをはやめ、披露宴はやめて、親族と友人中心の30名程度でレストランで食事会をしました。
招待状はパソコンで手作りし、ウェルカムボードも100均や手芸店でボードやレース、刺繍糸を買ってきて、クロスステッチで自分たちの似顔絵を刺繍しました。
ドレスとヴェールは友人の手作りです。アクセサリーはどうしてもこういうデザインがいい!というのがあったのですが、レンタルだとなかなかそのデザインのものがなく、購入すると数万したので、材料を自分で買ってきて自作しました。
プチギフトは実家近くのお気に入りのクッキー屋さんに頼みました。NPO法人がされているお店で、ひとつ200円で済みました。 この節約術のURL

式場で最初にプランナーと打ち合わせするときは
アンケートに予算のプランを書くと思います。
そのとき、担当者は記入した予算目一杯のプランを提示してくるものです。
そして、余裕があるかという足下を見計らって、オプションを提案してきます。
そこで、想定予算より1〜3割ほど低く見積もりを出すといいと思います。
そこから、譲れないものだけを確認しましょう。
次に、予算に余裕をもった分で「やりたいこと」をする。
それは自分たちらしい式にも繋がります。
「これはしなければ」という枠にとらわれていては、節約はできません。

この節約術のURL

投稿者:ゆっき
ブーケトスの代わりに

ブーケトスってお花が高いうえに、全員参加じゃない。
なので、二人でボールを投げました
ボールは100均で買ったもの(3個いり)。それに数字を書いて。。。 披露宴で、プレゼントを渡しました。ブーケトスがわりのイベントにもなるうえに、披露宴まで引っ張って余興になる。余興もお金がかかるから。。。プレゼントはウコンの力とか、お金がかからないけど笑えるもので。 この節約術のURL

用意するもの:100均で買ってきたプラスチックボード 二人の思い出の写真。

写真をエクセルなどにぺたぺたと配置していきます。隙間なく廃止地ます。中心となる写真だけ大きくします。それを印刷してプラスチックボードにはるだけ。
透明なフィルムを上から貼ってもキレイです。
二人の歴史がわかる上に楽しそうで、じっくりと見ても楽しいボード。 新居に張ってもいいですよ! この節約術のURL

投稿者:のりぴー
ブライダルインナーの節約

色々お金がかかる結婚式、その中でもこれがもっとも「え!?」って思われることが多いであろう「ブライダルインナー」の節約についてです。

最初、ドレスショップで進められたのが、3ピースに分かれるタイプのもので、3万円のものでした。
高いなぁ・・・と感じ、まずあたったのが、
すでに結婚している友達です。

その子に借りることにして、ウエストニッパーと、フレアパンツはそれでOKに。
ただ、ブラのサイズは個人がそれぞれなので、それだけネットでひたすら安価なものを探しました。
オークションだと、ほんとに安くでもあります!!

あと、これは裏技だと思いますが、ブライダルインナーのモニター応募も、結構やりました!・・・実際は当たらなかったですが、これで当選したら、結構お金を浮かせることができるかとおもいます。 この節約術のURL

投稿者:えりぞ
会場選びから。

結婚式場の会場選びからコツがあります。
大きな会場を選んでしまうと、それに見合う人数を呼ばなくてはいけませんが、小さい会場であれば「呼びたくても、会場が狭くて入れないから」という理由が使えて、招待人数を減らすことが出来ます。
夫婦や家族連れで呼ばなければならないところを出席者を一人に減らせるので、ご祝儀にはそれほど響かず、さりとて経費も減らせてグッドです。 この節約術のURL

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