みなさんから寄せられた結婚の節約術を、新着順に表示しています。

<<  87  88  89  90  91  92  93  94  95  96  >>

親しい人に楽しんでもらえるパーティーにしたかったので、
仕事関係の人も呼ばなくてはいけない披露宴はしませんでした。

パーティ会場は美味しいと評判のレストランを借り切って。
スピーチもだれやすいし、あらかじめ頼んだ人に負担になるので、
当日ゲームで一番負けた人が2分だけ話すという形式にしました。

新郎と新婦が各テーブルを回って一人一人と話す時間を持てたので、とても喜んでもらえました。

この節約術のURL

投稿者:とまときらい
節約だけどオリジナル☆

私のモットーは「お金をかけずに参加型オリジナル!」でした

やったこと
○人前式(牧師さんがいない分安い)
○新郎が参列者から1本1本集めながら花束を作る(1本500円×20本)
 →ブーケは3万以上でしたが、皆さんは参加してもらえるし
  皆さん笑顔のいい写真がいっぱいありました
○誓いの言葉は返信ハガキで募集しました

○生い立ち、エンドロールは手作り(0円)
 →エンドロールは名前とその友達が写っている写真とともに
○席次表手作り(150円×80枚)
 →式場依頼だと650円のところ 紙代150円!
  プリンターも買えちゃうくらい浮きました
  手書きメッセージをスキャンし印刷しました
○生ケーキは各卓待ち時間にデコレーション(4000円×9卓)、
 各卓入刀、デザートに メインは模造ケーキ(0円)
 →メイン生ケーキだと5万くらい
  模造ケーキは立派で写真映えしたし、
  各卓話しながら写真も撮れてよかったです。
○各卓の花は ハートの氷の器の中にキャンドル(6500円×9卓)
 →夏の結婚式らしく、そして花だと金額がわかってしまいますが
  

喧嘩はいっぱいしましたが
自分達は周りが半分以上結婚していてみんなも行きなれているので
なんとか自分たちのオリジナルを出してみました☆

最後には舞い上がった新郎父が飲みすぎてスピーチが
「いえ〜い、万歳!」で大笑い
それもまたオリジナルの一部となりました



この節約術のURL

投稿者:じょん
いらないものをカット!

マイクにつけるお花一つで¥5,000など、一つ一つが本当に高い!!あってもなくてもいいものを冷静に二人で判断して、ほとんどムダなものをなくしました。金額はだいぶ変わりました。 この節約術のURL

そもそも披露宴は、お世話になった方々への感謝を示すためのもの。

私は予算が少なかった事もあり、披露宴はせずに他の形で感謝を示す事にしました。

親族とは顔合わせも兼ねてレストランで食事を共にしましたが、友人へはプレゼントギフトに自分達で作ったウェディングカードを添えて贈りました。

普通に披露宴をあげるよりも10分の1程の出費に抑える事が出来たばかりか、皆とても喜んでくれて、お祝いしてくれて感動しました。

予算があるなら披露宴をしたらいいと思うけど、しなくてもアイディア次第で感謝の気持ちを充分伝えることが出来ると思います。 この節約術のURL

投稿者:まろん
時間はかかるけど。。。

節約はしたいがゲストの方に見るからに「節約してる〜」とか「安っぽい」と感じられるのは嫌だったので、
いかに低予算で、でも「そんな値段に見えないっ!!」かにこだわりました。
とにかく、ネットや雑誌、自分の思いつく情報源をフルに使って
アイテムにしろ演出にしろどんな種類があって又それがどんな価格なのかを結構調べました。
だって後からそんな良いのがあったんだと、後悔したくなかったからです。
いちいち調べたりするのは結構時間も要して大変でしたが、納得のいくものを納得の値段で準備することができました。
この節約術のURL

投稿者:anna
節約結婚式

各テーブルに置くお花もオプションですごく小さいのに何万もすると聞いたので式までの半年間、友達と協力しフラワーアレンジを勉強して当日に手作りしてセッティングしました。とても豪華なものではないけど、温かみがあり他の出席者の方たちにも好評でした。ウェルカムボードも主人と二人で手作りしました。作っている間は色々ケンカもしたけど、最後まで二人で仕上げることができ、今の順調な結婚生活はあの時の共同作業のお陰(?)かなと思います☆ この節約術のURL

投稿者:だぁ
海外で!

私は、新婚旅行ついでに海外で二人だけで挙式をしました。披露宴がないのでかなり安くて済みましたが、さらに日本に帰ってきてから、友人達と二次会的なのを開いてもらったので、自分達ではお金を出してないですし、ついでに祝い金をもらったし、すごくお安くできました。 この節約術のURL

投稿者:さん
二人の紹介カード

私が結婚したのは、もう十年以上も前の話ですが、席札と一緒に料理のメニュー、二人の生い立ちなどを一冊の冊子にまとめ、各席に配布しました。
年齢が違うので、主人が生まれたころには、私の両親はまだ結婚すらしてなかったり、私が小学校で走っているときには、主人は学生服だったり・・・
昔の写真を引っ張りだしてきて、ちょっと大変な作業でしたが、いい思い出にもなりました。
この節約術のURL

<<  87  88  89  90  91  92  93  94  95  96  >>

節約術一覧おすすめ節約術節約術投稿

本当にあった結婚式の話