選りすぐった結婚のおすすめ節約術を、新着順に表示しています。

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投稿者:あいら
プチギフト

主人は趣味でレゲエのセレクターをしています。
なので主人セレクトのMIX CD を作成。
ラベルなどは、私がデザインして全員に配りました。

年配の方にはレゲエは・・・・なので、
仕事関係・親類には別のものを準備しましたが、
友人からは大好評でした。

コストがCD・パッケージ・ラベル・曲名リストすべてパソコンで作成して、1枚あたり150円でした。
安いのでしょうか。
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投稿者:ゆかゆか
ビデオ撮影を従弟にお願い

式場の見積りの中で、ビデオ撮影を入れるとプラス10万円以上かかる事がわかり、子連れで出席してもらえる従弟にホームビデオでの撮影をお願いしました!
私たち二人はもちろん、親戚たちのコメントや、式場ではされないアットホームな質問なども積極的に撮ってもらえて大満足です。
撮ってほしいシーンなども事前に気軽に伝えられる為、ビデオ撮影は親しい方にお願いしたほうが良いでしょう。
式場に10万円支払うようなら、親戚や知り合いに豪華な御礼もできるハズです。 この節約術のURL

投稿者:まみんこ
123万円の節約術

節約の三大ポイントは、結納、衣装、自作です。
料理や、ゲストへのおもてなしを考えていたので、自分たちでできることは最大限自分たちで行いました。

1,結納をカット
  30万円カット。
  顔合わせの食事会を行っていたのでカットしました。
2,衣装をカット           
  60万円カット。
  洋装のみにし、新郎衣装を黒のタキシード1点にしました。
  和装は前撮りで行いました。  
3,席札、ウエディングブック、ドラジェなどを自作
  33万円カット。
  席札は、名刺用の紙を購入し、デザインに凝りました。
  席次表、メニュー、プログラム、プロフィールなどを一つにまと  めたウエディングブックセットを購入し、印刷デザインは、    自作しました。
  ドラジェは、詰め合わせを購入し、自分で詰めました。

4,その他
  手数料を入れても持ち込みの方がお得なもの。
  引出物や、ブーケ、ウエルカムボードなど。
  後は、新婦自身で楽器を演奏。

学生時代、式場へ勤めていたことや、ゲストとして参加した事を生かしました。席札やメニュー、席次表、プログラムはかさばり、忘れて帰られるゲストが多いと感じていたので、一つにまとめれるものはまとめた方がいいと思っていました。ゲスト一人ひとりへのメッセージも入れたので、1ヶ月ほど時間を要してしまいましたが、直前の変更にも応えることができたこと、ゲストも喜んでくれたし、30万円もカットできたので、効果効用は大です。
浮いた分は、ゲストへのおもてなしのために、シャンパンとお料理へ持って行きました。結果、友人からは「世紀の結婚」と褒められるほど、評判は尽きません。参考にしたカップルもいくつかあり、職業間違えたかな?と思うぐらい、プランナーぶりを発揮しています。



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http://www.wedding-recipe.com/gimon/kekkon/74.php

作れるものは作る、持ち込めるものは外部の業者を検討する!!

だいたい、下記の感じで節約しました。

【自分で作成したもの】
・メニュー/プロフィール付の席次表、名札
席次表の表紙を普通のプリンタ用紙にすると、少し見劣りするので、7種類くらいある色違いの花の絵のメッセージカードを表紙にし、席次やプロフィールを印刷した中紙を閉じ紐でまとめて作成しました。
当日ゲストには、受付で好きな色やデザインの席次表を選んでもらうようにしました。費用は、業者に頼む価格の1/5程でできました。
・ウェイトベア
頭、胴体、手、足におもりを入れて作る簡単なキットを購入し、足裏に刺繍を入れ2、3日で完成しました。完成品の半額くらいの値段ででき、手作り感もあって、両親も喜んでくれてました。
【作成してもらったもの】
・ベール
シンプルなものがよかったので、ドレスの色に合わせたチュールを買って、母親に作ってもらいました。材料費のみなので、数千円でできましたし、以外と簡単に作れます。
・ウェルカムボード
新郎の母親が趣味で押し花をしているので、押し花を使用したウェルカムボードを作成してもらいました。
【その他】
・ブーケ
持ち込み料がかからなかったので、外部の業者さんに発注しました。式場で頼む一番安いブーケ一つの値段で、希望通りのデザインのブーケ2つとブートニア2種類ができました。
・引き出物
持ち込み料を負担してくれる割引のあるカタログギフトの業者さんに発注しました。割引率によっては、カタログのランクを一つ上げることもできました。
・生い立ちビデオをやらない
もともとやるつもりもなかったのですが、スクリーンの使用料やビデオの作成料の節約になりました。その代わりに、受付にお互いの小さい頃からの写真を飾ったり、アルバムを置いて、ゲストに自由に見てもらうようにしました。受付の飾りの代わりにもなって一石二鳥でした。
・飲み放題にしない
飲み物は一番安いプランにし、当日追加分の飲料代を払うようにしました。実際、いろんな種類の飲みものが頼めるし、飲み放題プランにしたときの値段の1/4くらいで済みました。
・料理は一番安いプランに+αで
ゲストに年配が多かったことと、フランス料理しかなかったこと、ウェディングケーキで使用したケーキもデザートの1品になるので、量の少ない一番安いプランにし、2品だけ追加料金を支払いグレードアップしてもらいました。みんな量も味もちょうどよかったと満足しているようでした。プランをグレードアップするよりも全然安く済みました。


特に、ベールは予想以上の節約になりました。
また、人数分用意するものは、一人数百円の違いが、合計数万円の違いになってきますので、「数十万円の中の1万円は小さく見えるけど、目の前の1万円は大きい」という心がけで常に、費用をリストアップして金額とにらめっこしながら準備を進めていきました。 この節約術のURL

投稿者:みやざん
20代前半で結婚して・・・

20代前半で結婚した私達は、お金がないこともあって、ブライダルフェアの模擬挙式モデルを本番代わりにするつもりでした(両家の両親とごく親しい友人に来てもらいました)。
結局、4回も模擬挙式モデルをやってから(4回とも両親には来てもらいました)、入籍しました。
しかし、これらのモデル経験と持ち前の倹約的性格を活かして、「どうにかして豪華な結婚式を格安で挙げられないか?」と考え、遂に通常見積り350万円の結婚式を150万円という半額以下の料金で挙げることができました(200万円の節約です)。 この節約術のURL

出席者数が多いと、すごーく大変ですがペーパーアイテムは全て作れます!使う材料にもよりますが、ほとんどの場合これだけで10万円近く浮くと思います。
私たちは自分たちで全て作りました。招待状の切手もです!
郵便局の商品でオリジナルの切手を作ってくれるサービスがあり、私たちは思い出の風景写真に二人の名前を入れたデータを作り、それを元に切手を作ってもらいました。(招待状が重くなるのはわかってたので80円ではなく90円切手にしました)
ただの切手よりは高くつきますが、手作りするとそんなこともできちゃう上に、式場で頼むより安かったです。1通300円以下です。
また、式次第には100円ショップで売っているネイルアート用のキラキラパーツをピンセット&接着剤でつけたり色々工夫をして可愛く、世界でひとつだけの物を作りました。 この節約術のURL

アクセサリーを節約!

ドレスショップでレンタルするアクセサリーは、
本物の真珠を使ってたりで、めちゃくちゃ高いです…。

実際、暗いチャペルでは大して見えないアクセサリーなので、
問屋さんでネックレスとイヤリングをセットで3000円ほどで
購入しました。
ヨコに本物の真珠をおくと違いが分かるのかもしれませんが、
誰も気づかないですよ。


あとは、ブーケを自作しました。
生花だともって1週間だけど、ブリザーブドフラワーにしたので、
結婚1年になりますが、まだ、玄関で写真と共に飾ってあります。
またリングピローも作りました。
キットなどを使わず、自分で綿と生地とレースなどを購入し、
遠くからでも見えるよう、大きめに作成。
今は同じく玄関でキー置きとして飾ってあります。 この節約術のURL

衣装代・着付け・挙式代込みで式を挙げられる神社にて、
十二単で挙式をしました。
カメラやビデオ撮影、アルバム代を含めても100万をきることができました。

お披露目会はウェルカムボードをフォトショップで手作りし、
1000円の額を買うだけで済みました。
ペーパーアイテムも全て手作り、景品も1年前からリストアップしておき、バーゲンや季節外で安くなったときを見計らって購入。
10点で3万円台に抑えられました。
お披露目会自体もケーキや演出込みで、司会者含めて25万で済みました。

ここで節約したぶん、新婚旅行はニューカレドニアへ。
シーズンオフを利用し、二人で75万の渡航費ではありましたが、
ホテルのグレードを最上級にあげました! この節約術のURL

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