選りすぐった結婚のおすすめ節約術を、新着順に表示しています。
ウェルカムボードは手先が器用で、センスのある妹にお願い(お礼のプレゼント代だけですみました)。
最後に渡すプチギフトは、私と夫の地元が離れていたこともあり、それぞれの地元の品(お土産品)を自分達でラッピング。
リングピローとウェルカムドールは私が手作り!!
節約できたのはもちろん、手作りしながら結婚式のイメージや楽しみも膨らんだし、これまで周りで支えてくれた人達への感謝の気持ちを改めて感じて、私自身とても温かい気持ちで結婚式を迎えることができました。
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引き出物は、当日持ち帰るには、遠隔の方にはかなりの負担となる。
そこで、結婚式場での調達を取りやめ、自分で調達。もちろん、数があるので、値切交渉で、格安調達。そして、結婚式当日は、目録として、お礼のお手紙と一緒に同封し、後日郵送することをお伝え。その後、郵送で引き出物を出席者に郵送。これにより、双方がWINWINの関係になれるので◎
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毎食コンビニ生活だった私(夫)
コンビニに行くと弁当+飲み物+αで1000円は超えていた
酒も煙草もギャンブルもしないが、この食費だけで10万/月
これを自炊に変えた
朝はパンを焼き
昼は自作弁当を持参
夜も自炊
昼は自作の情けない弁当を同僚に見られるのが恥ずかしかったが
これでいくら浮いているかを説く事に快感を覚えていった
夜も元々、野菜炒めぐらいしか作れなかったが、
ネットでレシピを見て作る様になっていった
徐々に調味料も増え、レパートリーも増え
在庫食材の把握及び応用も効く様になっていった
そして、食費+生活雑費(シャンプーやティッシュなど)込みで
1万5千円で収められる様になったのは3ヵ月後でした
年収100万上がったのと同じ効果ですよね
この生活レベル(かなり低い)をキープし
結婚しても食費+生活雑費を2万円の設定にしています
2007年10月 結婚を決意(貯金ほぼ0円)
2008年4月 結婚(青山ラピュタにて)
2008年5月 新婚旅行(ケアンズに5泊7日)
2008年7月 新築一戸建て購入
現在、公共料金やガソリン代 大物の購入はカード払いにして
ポイントを貯め(旅行券にする)
懸賞生活を開始しました
恐らく、皆さんと決定的に違うのは
ペーパーアイテム等の他人の目に触れる部分はケチらなかった事
自分達が我慢すれば良いのです
友人の式に参列した時に
会場、内容、引き出物を見て
『あ〜 祝儀2万にすれば良かった』って
みんなで言った事があるのを思い出しました
みっともないです
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結婚後の住居は今までと違う場所になる場合が多いと思いますが、
まずは、その地域の価格相場を知ること。
近くのスーパーや薬屋さんを定期的に見て回る(もしくは広告などを見る)と、特定の商品が安い店や、安売りの間隔がわかってきます。
また、商店街なら、顔見知りになると値引いてくれて、安売りスーパより安価になる場合も多いです。
周囲にあるのが、商店が、大手スーパー、ディスカウントスーパー、デパート、など、様々あると思うので、
旦那(嫁さん)に聞くとか、また、近所の方と仲良くなるのもテだと思います。
また、スーパーだけでなく、商品によっては薬屋さんもいいです。
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席次表、プロフィール、メニュー、席札。
衣装に、ケーキに、ひきで物に、
何だかんだで、結婚式は山ほどお金がかかります。
業者に相談すると、あれも買え、これも買えと、
さらに、今なら何%引き、今ならコレコレを付けますと、
山ほど買わされて大変な額になります。
私はセット話に乗らず、自分で用意して節約しました。
オプションは、できるだけカットして節約。
ペーパーアイテムは、パソコンのデザイン・ソフトで
デザインを工夫して、自分好みのオリジナル作品を自作して、
自宅のプリンターで印刷しました。
衣装はレンタルドレス屋で格安のを注文し、
パールは母親に借りてきました。
ブーケは近所のお花屋さんに頼みんだので、
式場で頼むよりも豪華で大きなブーケを割安に入手。
個別に探すと、いくらでも節約できますよ♪
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ウェディングケーキの代わりに、横浜のホテルで披露宴をしたのですが、近くの中華街のお店に注文し、大きい桃マンの中に小さい桃マンがいっぱい入っているものにしました。ケーキ入刀のように二人で入刀し、たくさんの小さい桃マンが出て来たときは喝采が起こりました。子沢山という意味もあり、中国ではお祝いの席で食べるそうです。この値段が驚くほど安く、ホテルまで配達までしてくれて50名で17000円位でした。 この節約術のURL
親戚の花屋さんを使いました。
テーブルの花もアイビーと小さな薔薇のポット苗にしてすべてみんなにもって帰ってもらいました。
ポット苗で家で育てれるので皆さん喜んでくれました。
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二人のプロフィールを式場に作ってもらうと、B4版モノクロで一枚315円かかると言われました。
300人ほど呼ぶ予定だった私たちには、9万円の出費!
ということで9万円以下で収まるように自分たちでプリンタを用意して作りました。
オークションでA3サイズが印刷できるプリンタを買い、インクを買い、両面印刷用の用紙を買い、カラーの両面印刷で作りました。
デザインの素材はすべてネット上で無料で入手。
衣装を着て前撮りした写真を表紙に、二人の子供の頃の写真もたくさん載せて、にぎやかに作りました。
同じくウェルカムボードも前撮りの写真を加工して作りました。
額は式場で用意してくれたので、A3サイズで1枚作っただけです。
プリンタが送料込みで7000円ほど、インクはかなり使いましたが1万円以内、用紙も1万円以内で買えました。
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