選りすぐった結婚のおすすめ節約術を、新着順に表示しています。

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投稿者:きのこ
アレンジのできるドレス

ウェディングドレスにベールとケープがついている物を借りました。
式の時はドレス+ベールのみ。
披露宴の時はドレス+ケープのみ。
それぞれに合わせて髪形とアクセサリを替えたら
雰囲気もだいぶ変わってよかったです。
もちろんドレス1着分の値段でした。

ちなみにアクセサリの値段はドレスにセットされてましたが
おまけしてくれて2つ分のアクセサリを借りることができました。 この節約術のURL

新婚旅行は絶対にヨーロッパと前から決めていました。結婚後は長い休みはそうそう取れないし、ブランドのバッグだって独身だったころと同じようには買えなくなるかも・・・と思っていたから。でも、披露宴にはすでにかなり費用がかかってるし、お買い物用のお金もできるだけ残しておきたい。そこで、新婚旅行はハネムーンプランなどの高いプランにせず、ちょうど2月だったこともあったので卒業旅行向けにプランニングされたものを探しました。ポイントは?最小催行人数が1〜2名のもの。?行程の前後などに滞在都市が自由に選択できるようになっていること。申し込み人数が1、2名でもなくならないということはもともと他のプランと抱き合わせて催行する予定になっているということで、行程の前後などに滞在都市が自由に選択できるようになっているということは、それ以外の行程が抱き合わせ部分という可能性が高い。申し込んだプランは、「ドイツ、スイスをバス、新幹線で縦断」+「ローマ2日」+自由選択1都市「パリ2日」で添乗員は現地に到着後から、ドイツ、スイスのみ日本語が話せる添乗員(日本人とは限らない)という条件でとってもリーズナブルだったのに、実際、空港に行ってみると、日本人添乗員さんがすでにいて、ローマまではずっと面倒をみてくれました。「ドイツ〜スイス〜ローマ」で日本人添乗員が最初から最後までずっとお世話しますプランと抱き合わせてあった為、ほんとに得しちゃいました。他の方は最初から添乗員付きプランを申し込んでいるので、その分の費用が旅行代金に乗っかっているし、私たちがローマからパリに移動する日が他の方たちにとっては最終日で日本に帰る日。私たち以外は全員日本に帰る方ばかりだったので、すっごくすっごくうらやましがられました。旅行代金が浮いた分でパリにもいけて、エルメスやヴィトンでお買い物もできたし、またいろんなグループが参加しているので、仲良くなったり、人間観察ができたりして、ほんとに満足しています。 この節約術のURL

披露宴のお色直しの間に上映するプロフィールDVD及びエンドロールDVDを業者に注文すると、1件10万円程かかるそう。。。
写真を選び、サイトに取り込み、コメントを入力、選曲。
たったこれだけで、DVDができるサイトがあるんです。
発注後、業者は曲が時間内に流れるように、またスムーズな流れの映像に編集をして、自宅へ送ってくれます。
1件あたり、1万円でした☆
また、自分で作成するので、両親に内緒に作れ、当日大喜びプラス涙涙でした。
オススメです!! この節約術のURL

余興でスクリーンに流すプロフィールビデオはパソコンで自作しました。
WindowsXPであれば標準でWindowsムービーメーカーというソフトが入っていますので、割と簡単に作れます。
写真や動画の取り込み、背景で流れる音楽を組み合わせると想像以上に良い仕上がりになりますよ! この節約術のURL

学生、でき婚だったこともあり、お金もないので友達主催でレストランパーティの式をしました。

1人7000円の会費制。

写真やビデオは映画撮影サークルの友人に
ウェルカムボードは美術系の専門学校の友人に
ブーケはウエディング会社に就職の友人からの結婚祝いでいただき、
肝心のドレスは妊娠7ヶ月ということもあり、母の手づくりで。

一般的な豪華な結婚式とはいかなかったけど、当時21歳だった私たちにはすごく良い思い出になりました。

友人達の得意分野を生かしてのパーティだったので、すごく一体感のある時間になったと思います。

1年半後にドレスを着てスタジオでちゃんとした写真を撮って、私たちの結婚の記念にしました! この節約術のURL

投稿者:Jack
引き出物は持ち込め!

私の結婚式の時は引き出物を落ち込みました、結婚式場にも引き出物の取り扱いがあって進められましたが、一般的な鍋やお盆など家に帰ればあるものばかりだったので、知り合いの本屋さんに相談して辞書に祝結婚と入れてもらい引き出物で配りました。
この引き出物はとても好評であなたたちらしい引き出物だと言われました。
少しアイディアを絞るだけで少し特徴的な引き出物となり尚且つ予算を抑えることが出来ますよ。 この節約術のURL

式場は夫の地元の岐阜、私の実家が大阪だったんですが、大阪からの遠方の招待客が40人以上いたので、貸切バスを手配しました!

新幹線代に加え、タクシーの交通費も払うとなると高くなるのと、招待客に何度も乗り換えをさせてしまうのも面倒だと思ったので、貸切バスにして一石二鳥でした!

Wedding号と書いた紙をフロントガラスにはり、弟が人数を確認し、父がバスガイド!
京都に親戚がいたので、途中京都にもとまるようにしました。
節約できた上に親戚と友人もバスの中で仲良くなれたみたいで、本当によかったです!
お勧めです!


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ペーパーアイテムの手づくりはもちろんですが
結婚式会場というものにこだわらず プランナーに相談して
レストランウェディングにしました。

 結婚式も神前や教会などではなく 人前式を選び
アットホームな結婚式(披露宴)を行いました。
 人数を最小限(親戚と数人の友人)におさえた事で式に参加して
もらう人についてあまり悩まずにすみましたし、会場が小さめに
おさえられたことで、すべての人とお話できとっても和やかな
結婚式(披露宴)になりました。

 結果として 当日のお祝いとほんの少しの手出しで 式を行うことができ、無理だろうと思っていた新婚旅行にも行くことができました。

 今でもこの結婚式でよかったと思っています。 この節約術のURL

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本当にあった結婚式の話