選りすぐった結婚のおすすめ節約術を、新着順に表示しています。

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投稿者:てんつくマダム
結婚式のスタイル

結婚式自体を親族中心のアットホームパーティ形式にして、
披露宴は、式の後にそれぞれ、本人達は友達とホームパーティ
親達は当人カップルを交えての、親族紹介形式にした。自然と経費は節約され、しかも、それぞれのパーティーでは、心ゆくまで
親しい間柄同士の本音の和気あいあいとした交流ができて、思い出のお披露目会となった。

基本、結婚後も長く付き合っていくのは、新婚カップルとそれぞれの
実家との関係であり、結婚式での双方の親同士以外の親戚同士は、
実質顔合わせすることもないと。。実を取った判断でした。 この節約術のURL

ペーパーアイテムは全て手作りし、リングピロウも気に入ったデザインを決め、卸のお店で似たような材料を安く購入し節約しました。
結果、(5万円以上は浮きましたが、時間がとにかくかかりました)

そして、これ上削りようが無いというところで、会場装花のお花屋さんに相談。

通常、新郎新婦席の両サイドに立てる大きな花をセンターへ一つにしていただき、花は枝を使い高さを出してもらえるようにお願いしました。当日、花を節約したという印象も無く、モダンな感じで素敵な会場となりました。

また、ゲストハウス内のチャペルで人前式を挙げましたが、チャペルはシンプルにし、披露宴会場を少し華やかにとメリハリをつけた事で、よりそれぞれが印象深い会場となりました。

季節も秋でしたので、新婦地元でのフルーツを混ぜてもらおうとしましたが、全体のバランスを考えてやめました。
でも、やっていたらもう少し価格を抑えられたと思います。 この節約術のURL

投稿者:ラスカル君
持ち込み料を考えても。。。

ホテルでの披露宴の引き出物はよく、そこの進物会社などを利用すると安くできるといいますが、自分は全部持ち込みをしました。
自分で招待客にあう内容のものをそれぞれバラバラに購入し、式の当日に自分で持ち込み。
持ち込み料は1品300円くらいとられましたが、かなり安くなりました。
何よりも、自分が納得した引き出物を友達、親戚にそれぞれ贈れたことがうれしかったです!
式のスタイルも一応ひな壇はあるものの、披露宴というよりは宴会スタイル。披露宴と宴会では基本料金も違うようです。 この節約術のURL

投稿者:かっぱ
両親へのプレゼント

結婚式を遠隔地で挙げた関係上、両親へのプレゼントの定番!花は持って帰れないという事でNGでした。そこで何にしようか考えた末、二人の写真を収めた写真立てに決定。
早速、お洒落な店を回り気に入った写真立てを探すが、お眼鏡に叶う物はなし。
そんな時、ふとカメラ量販店に行くと、シンプルで二人のお眼鏡に叶う物発見。値段も千円しないロープライス。これはお買い得と購入し、前撮りで撮ったウエディング姿の写真を収め両親にプレゼントしました。
花より大分減価低減になった上、実家に帰るとその写真立てが置いてあり、一寸嬉しい気分になりまた。
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投稿者:きのこ
アレンジのできるドレス

ウェディングドレスにベールとケープがついている物を借りました。
式の時はドレス+ベールのみ。
披露宴の時はドレス+ケープのみ。
それぞれに合わせて髪形とアクセサリを替えたら
雰囲気もだいぶ変わってよかったです。
もちろんドレス1着分の値段でした。

ちなみにアクセサリの値段はドレスにセットされてましたが
おまけしてくれて2つ分のアクセサリを借りることができました。 この節約術のURL

新婚旅行は絶対にヨーロッパと前から決めていました。結婚後は長い休みはそうそう取れないし、ブランドのバッグだって独身だったころと同じようには買えなくなるかも・・・と思っていたから。でも、披露宴にはすでにかなり費用がかかってるし、お買い物用のお金もできるだけ残しておきたい。そこで、新婚旅行はハネムーンプランなどの高いプランにせず、ちょうど2月だったこともあったので卒業旅行向けにプランニングされたものを探しました。ポイントは?最小催行人数が1〜2名のもの。?行程の前後などに滞在都市が自由に選択できるようになっていること。申し込み人数が1、2名でもなくならないということはもともと他のプランと抱き合わせて催行する予定になっているということで、行程の前後などに滞在都市が自由に選択できるようになっているということは、それ以外の行程が抱き合わせ部分という可能性が高い。申し込んだプランは、「ドイツ、スイスをバス、新幹線で縦断」+「ローマ2日」+自由選択1都市「パリ2日」で添乗員は現地に到着後から、ドイツ、スイスのみ日本語が話せる添乗員(日本人とは限らない)という条件でとってもリーズナブルだったのに、実際、空港に行ってみると、日本人添乗員さんがすでにいて、ローマまではずっと面倒をみてくれました。「ドイツ〜スイス〜ローマ」で日本人添乗員が最初から最後までずっとお世話しますプランと抱き合わせてあった為、ほんとに得しちゃいました。他の方は最初から添乗員付きプランを申し込んでいるので、その分の費用が旅行代金に乗っかっているし、私たちがローマからパリに移動する日が他の方たちにとっては最終日で日本に帰る日。私たち以外は全員日本に帰る方ばかりだったので、すっごくすっごくうらやましがられました。旅行代金が浮いた分でパリにもいけて、エルメスやヴィトンでお買い物もできたし、またいろんなグループが参加しているので、仲良くなったり、人間観察ができたりして、ほんとに満足しています。 この節約術のURL

披露宴のお色直しの間に上映するプロフィールDVD及びエンドロールDVDを業者に注文すると、1件10万円程かかるそう。。。
写真を選び、サイトに取り込み、コメントを入力、選曲。
たったこれだけで、DVDができるサイトがあるんです。
発注後、業者は曲が時間内に流れるように、またスムーズな流れの映像に編集をして、自宅へ送ってくれます。
1件あたり、1万円でした☆
また、自分で作成するので、両親に内緒に作れ、当日大喜びプラス涙涙でした。
オススメです!! この節約術のURL

余興でスクリーンに流すプロフィールビデオはパソコンで自作しました。
WindowsXPであれば標準でWindowsムービーメーカーというソフトが入っていますので、割と簡単に作れます。
写真や動画の取り込み、背景で流れる音楽を組み合わせると想像以上に良い仕上がりになりますよ! この節約術のURL

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