みなさんから寄せられた結婚の節約術を、新着順に表示しています。

<<  267  268  269  270  271  272  273  274  275  276  >>

投稿者:たまっくす
同居って

親と同居って大変ですが絶対節約になります。
食費、光熱費、その他もろもろ。
しかも場合によっては家事をやってもらえれば遊ぶ時間まで出来ます。 この節約術のURL

投稿者:ももさく
作れるものはなんでも作る!

とにかく節約したかった私は、作れるものはなんでも手作り!!

招待状や席札、メニュー、プロフィール表はもちろんのこと、
プチギフトはドラジェをネットで購入できる卸売りの業者に頼んで、
袋はこれまた問屋さんで太いリボンを買い、手縫いしました。
あと、アクセサリーも自分で作りました。
ネックレス、イヤリング、2次会用のブレスレット、
そしてリングピローも全てビーズで。
書道の免許もあるので、招待状等の宛名書きも全て自分で書きました。
大変でしたが、その分『自分で作り上げた!』との思いで大満足です。 この節約術のURL

投稿者:あいこ
持つべきものは友

私たちの結婚式はレストランウェディング、
場所代と料理代くらいしかかからず、(持ち込み代はゼロ!)
ドレスは服飾の学校に行っている友達に頼んで作ってもらい、
メイクはメイクの専門学校に行っている友達に、
写真は写真が趣味のダンナの友達に、
席辞表や席札は私がせっせと作り、
私たちの結婚式はご祝儀であがりがでました☆
そのお金で新婚旅行はエジプトに! この節約術のURL

投稿者:とらら
衣装リサイクル

たまに開催してる、カクテルドレスのリサイクルなどで格安で購入してjくる この節約術のURL

投稿者:全力うさぎ
ドレス!!

ドレスは問屋さんに行って買いました。
問屋さんだと、普通のレンタル用よりも安くつき、さらにキャンペーン等もしていて、男性用のタキシードと合わせて10万以下で買うことができました。
私はちょうど、夫の兄弟夫婦から紹介してもらえたのですが、インターネットでも出ているので良いと思います。

また、他にも、プチのプレゼントは夫の両親が作ってくれ、司会も夫の友人、余興も夫の兄弟、自分達でやるなど、ほとんど自分達でやりました。
そうすることで、節約が出来たと思います。 この節約術のURL

水道代、電気代などの光熱費を節約魂で超低額料金に!!
まず、電気は、相方が帰ってくるまで、最低夕方の6時半までは点けないで、自然の光に頼って生活!!!
相方が帰って来るときは、さすがに明るい部屋でなければ可哀相なので、相方には帰って来る時間をメールで教えてもらい、電気を点けてます!
あとは、水道代金!
まず、洗い物の際には、少々水を出し、スポンジに含ませて、洗剤をあわ立てられたら、全部洗うまで、水は出さない!全部洗い終わった後に、すばやく、すすぐ!!!
もちろん、洗濯の際には、浴槽にたまっている水で洗濯!!!
その他、お風呂を沸かす時は、お湯がたまったら、素早くスイッチを消す!!!シャワーはまれにしか使いません。浴槽のお湯で身体も頭もすすぎ、残ったお湯はもちろん洗濯の際に使う!!!
肝心なのが、『貧乏生活だ』と感じないようにすること!
我が家では、アロマキャンドルの灯りで、お風呂に入っているときも、電気を消すことも多いです。
食費は、スーパーに行った際、特売の商品だけ購入し、その材料で出来る料理をネットで色々調べ、料理。もちろん、1品だけにすれば、それだけ食費もかからないけれど、『貧しい』と相方が感じてしまうのはNG!
なので、その、安い食材で、最低3品は作りますw
ちょっと知恵を絞れば、節約はいくらでも出来ます♪
節約したお金は、大事に大事にしています♪
よく、相方がお友達をうちに招待しますが、特売の材料だけで作ったお料理も、評判が良い♪盛り付けなどに気を使い、いかに目でも楽しめる料理を作れるかが大事なんだと思っています。
料理の腕も上がるし、なにより、相方の笑顔が嬉しい毎日です♪
これから先、いつか生まれてくる子供のためにも、今まで通り節約魂で、頑張って幸せな暖かい家庭を築いていきたいです♪ この節約術のURL

投稿者:JUMP
ブーケは手作り

ドレスを白とお色なおしで黒2着着たのですがブーケは両方とも母の手作りの物を持ちました。それなりのブーケを頼んで作ると結構な金額になってしまうし、出来上がりを実際に見てみないとどのような物かわからないので身近にいる人が作ってくれたおかげで自分でも色々こまかい注文もでき、満足いくものになったのでよかったです。母が作ってくれたものだったので持ち込み料金もかかりませんでした。 この節約術のURL

投稿者:なお
招待状

招待状の宛名を字の上手なお姑さんに頼みました!
書いてもらうと一枚いくらというお値段なので
招待客が多いと結構バカになりません。

そして、もう一つは招待状と一緒に同封する
出欠のハガキを手作りに!
どうせ自分のところに帰ってくるものなんですもの。 この節約術のURL

<<  267  268  269  270  271  272  273  274  275  276  >>

節約術一覧おすすめ節約術節約術投稿

本当にあった結婚式の話