みなさんから寄せられた結婚の節約術を、新着順に表示しています。
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すべてが手作りでした。
ペーパー関係(家で作るのは当たり前)から始まり、お花はいつも通っているお花屋さんへ発注。お客様の目に近いものは質の高いものを。あまり目に触れないところのものは、似ている安いお花をお願いしたりと、こちらの希望をかなりくんでもらいました。
ドレスはいいものが良かったのですが、そういうのはたいてい高い!そこで、ブランドで開催しているユーズドの買取セールなるものを利用。50万以上のものがお直しを入れても15万ほど。ドレスは自分のものになるうえ、小物はおそろいのものをレンタルできました。
式そのものも手作り!友人たちにスタッフをお願いしました。
結婚式、親族の食事会、スタッフをしてくれた友人たちとの打ち上げ。親族とスタッフとの食事の会場を近くに設定し、事前に予算にそってメニューを組み立ててもらいました。追加注文に関しては予算は決めずに好きに頼んでもらいました。親族の食事会でもらった花を、小分けにして、スタッフに配り、そのほかにもスタッフには引き出物をプラス!とても喜んでくれました。
なんだかんだ100万でも充分お釣りの来る式ができました。
安いですが、式前の3ヶ月は嵐のような忙しさです・・・6ヶ月前なら少しは余裕があるかもしれませんね。
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料理が得意だったので
デザートを手作り!
焼き菓子を持ち込みました!
みんなにも料理上手を自慢で来ていい感じ!
美味しくて評判でしたよ!!
もちろん金銭的にもGOODでした。
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、結婚式招待状の宛名書きは、筆の達筆な方に代筆をお願いするのが常識らしいのですが、
ホテルや式場に頼むと、1万円くらい掛かっちゃいます。
少し下手でも、自分で直筆した方が相手にもお財布にも優しいし、
心が伝わって良いと思いますよ^^
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席札、席次表、招待状、ウェルカムボードは自分たちで作って節約。
衣装替えなし。ウェディングケーキもなし。
イベントは自分たちで作成した子供のころの写真を使ったスライドショー。
花もできるだけ少なめで、引き出物も最低限でおさえました。
ゲストとの距離感や時間がつくれたので、披露宴は和やかで話もできて大変よかったと思います。
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ウェルカムボードは手先が器用で、センスのある妹にお願い(お礼のプレゼント代だけですみました)。
最後に渡すプチギフトは、私と夫の地元が離れていたこともあり、それぞれの地元の品(お土産品)を自分達でラッピング。
リングピローとウェルカムドールは私が手作り!!
節約できたのはもちろん、手作りしながら結婚式のイメージや楽しみも膨らんだし、これまで周りで支えてくれた人達への感謝の気持ちを改めて感じて、私自身とても温かい気持ちで結婚式を迎えることができました。
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必要でない物や代用できる物、ゲストの目に触れない物は極力式場に頼まないようにする。招待状も自分で用意しました。新幹線のチッケトも早特切符を用意して、遠方から来る親戚に送りました。 この節約術のURL
やはり、ホテルや結婚式場などの結婚式場は色々なオプションでかなり高くなりがちですよね。
そこで私たちは、家庭的な雰囲気と値段の安さを考えたうえでブライダルレストランでの披露宴に決めました。
招待状など、値段にふくまれていて、ほとんど料金が上乗せされることがなかったので助かりました!!
披露宴が安く済んだので、新婚旅行でハワイに行くことができました。
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