みなさんから寄せられた結婚の節約術を、新着順に表示しています。

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投稿者:蘭丸
シルバーパワー!

『和』の結婚式にこだわった私は、招待状の封筒の宛名書きを
地元のシルバー人材センターの筆耕担当のお年寄りの方に書いていただきました。
とてもきれいな字だし毛筆のぬくもりが伝わってきて、かなり満足のいく招待状になりました。そしてなによりも値段です。一般の筆耕さんに依頼するよりも、半額近い値段で書いてもらえましたよ! この節約術のURL

投稿者:Sくん
節約術

自分の身内だけで結婚式をすればどうでしょうか? この節約術のURL

投稿者:てんこ
とにかく節約

まず、基盤となるプランから安いものを中心として選びました。
予算は特には決まっていなかったけれど、通常の結婚式の規模とは違って
少人数の式になる予定だったので、数が少ない中でも無駄がなく、且つ出席してくれる
みんなに満足してもらえるように、食事などみんなで楽しむべきところは
出来るだけ削らない代わりに、お色直しの回数を一回にしたり(洋装のみで和装は無し)
招待状の単価も低いものにする、食事のメニュー表は自分たちで手作りするなど
自分達で出来るものは極力用意するようにしました。

結果、新郎新婦併せて計54名の式だったのですが
かかった費用は130万前後。
お祝いでほとんど元が取れたのでほとんど赤字にはなりませんでした。


結婚式は一生に一度のもの....
そういう気持ちが最初はとても強くて色々なオプションをつけたかったのですが
冷静に考えてみたら、参加者のみんなと一緒にいる時間を少しでも長くするためには
お色直しを一回にして、みんなに温かい料理を楽しんでもらえた事が一番良かったと
思っています。
実際、参加してくれた人たちはみんな、その後別の結婚式に出席しても
『やっぱりあなた達の結婚式が一番アットホームで楽しかった。』と褒めてもらえます。 この節約術のURL

投稿者:福耳太郎
披露宴の節約

仲人を頼みませんでした。。仲人へのお礼や、仲人席の生花などの費用が節約できました。
お色直しは一回だけにしました。貸衣装代の節約になりました。
キャンドルサービスをしなかったので、蝋燭代の節約になりました。その代わりに、お菓子を持って各テーブルを廻りました。 この節約術のURL

投稿者:も〜
二次会景品

商品券、ビール券、ワインなども用意しましたが、できるだけ自宅にある自分には不要なもの(未使用)を可愛らしく包装して景品にしました。
高価なものもあったし、幹事さんの仕事を減らす意味で喜ばれました!
お礼のカードもすべて手書き!
心がこめられている感じもあって好評でした! この節約術のURL

メールといっても携帯やPCから送るメールではありません。Air Mailです。ハワイで挙式した私達は、1ケ月後の日本での披露宴に先立ち招待状よりも先に現地ホノルルのポスト・オフィスからラブラブの結婚報告を友人・知人にお送りました。当時はやっていたプリントごっこという機械でイラストや色合いもすべてオリジナルのカードを作成。なんと、お互いを紹介しあい出身地、趣味、第一印象、尊敬できるところetc.を盛り込んだもので製作には1ケ月を要しました。カードは200通作って3000円もかかっていないし、エアメール用の封筒は束で500円程度。切手代はかかりますが、海外からめったに郵送物なんて届くものではないので「なんだ一体??えっ?結婚した!?」と大反響でした。
ちなみに、私はダーリンのことを大仏様、ダーリンは私のことを女神のようだと書いていました。照れくさ〜。
一手間かけてすごくよい記念になりましたよ。 この節約術のURL

直接的な節約ではありませんが、結婚式関連にかかる費用を全てカードで支払うとかなりのポイントになります。
挙式だけでも数100万円かかりますし、旅行、指輪、家具などなどトータルすると1000万近くなることもあると思います。
ただカードで支払うのではなく、カードはカードでもこの際ゴールドカードを作っちゃいましょう!年会費はかかりますが、ふつうのカードと比べてポイントが2倍になるなど(カードによって異なります)、メリット大です。
貯まったポイントは商品はもちろん、現金やマイルに換えられたりと利用方法もいろいろできます。
ちなみに私も結婚だけで数万マイル貯まりました。
現金で払うのは馬鹿らしい!可能な限りカードを利用した方がお得です。 この節約術のURL

投稿者:モモちゃんのパパ
友人に頼めるものは頼む

司会、エレクトーン演奏、は友人に頼む。(但し、謝礼はする。また披露宴の食事を食べることができないので、後日、二人には同じ食事をご馳走する。)ウエディングドレスがかなりの出費となるが、女子大の被服科のモデルとなって、仕立ててもらうのもよい。新婚旅行はフリータイムとする。自分たちでスケジュールを立てたほう楽しい。嫁入り道具の家具は「住み替え」を前提でそろえる。洋服箪笥、ドレッサーは豪華でよいが、家電機器、食卓テーブル椅子はそこそこでよい。
招待状を電子メールで出したカップルがいたが、賛否両論があった。 この節約術のURL

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