みなさんから寄せられた結婚の節約術を、新着順に表示しています。

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プロのカメラマンに頼むと写真ってとても高い。少しでも節約したいので親戚や友人にたくさん撮ってもらうという方法もありますが、やはり素人ゆえに心配です。そこでお勧めなのが、気の許せる友人や親戚にカメラ撮影の練習をしてもらうお願いをする方法です。

ブライダルフェアに行くとチャペルでの模擬挙式や模擬披露宴があります。式場選びのためだけではなく、式場決定後も自分が選んだ式場で行われるイベントを利用し、撮影練習してもらいます。できればカップルで来てもらうようにお願いして、将来ゴールインすれば、自分たちが幸せのかけ橋にもなってしまうかも。(もちろんお昼代や交通費くらいは友人に渡しますので完全無料ではないのですが。)
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バブルの頃の結婚式だったので、ホテルでの派手な披露宴が主流でした。そのせいか、節約というより逆流したくてやったような感じでしたが、結果節約できました。夫婦で外資系に勤めていたので、先輩達の例にも影響されたと思います。

披露宴は仏滅の日 
  ホテルによりかなり安くできる

仲人はたてない
  必要ないと感じたから。以後お中元お歳暮の心配もないです。
  出会いや生い立ちは、司会者に最初に説明してもらえばよいこと  です。

指輪の交換はなし
  もともとシンプルな指輪が好きではなかった。その分、婚約指輪  のダイヤは奮発してもらいました。

花束贈呈なし
  両親も嫌がっていたので、プランにのせられることはないです。
  母は「札束贈呈にしてくれ!」と言ってました。


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投稿者:トイチの奥さん
ウエディングケーキの持ち込みで節約

中学時代の恩師がたまたま洋菓子屋の社長と共通する方であったため、少し息子のスポーツの面倒を見てあげることに。そのときの雑談で話になったことが、結婚するときにはひとつお祝いで大きなウエディングケーキを作ってやるから・・・ということで、イザ結婚式を開催するのでヨロシクと頼んだら、本当に無料でプレゼントされたので、驚きを隠せないのか゜実情。しかも参列された方々からの非常に好評で、お土産用の箱まで用意してくれて、食べれなかった方々はとにかく宴席中、ケーキのゲットに走り回っていたとのこと。まっねこれもお祝いだからね・・・と思いながら、なんだか得した気分になりましたよ・・・ この節約術のURL

投稿者:あゆみ
生い立ちの映像は自作!!

生い立ちの映像はパソコンに入っているソフトでできます!

写真やネガとしてしか残っていない小さい頃の写真は
カメラ屋さんに「スキャン」してもらう事ができます。

また、真っ白な紙の上にその写真を置いてデジタルカメラで(「接写モード」で)撮影してもキレイに取り込めます!! この節約術のURL

招待状や席次表をインターネットの無料テンプレートをダウンロードして自作しました。
あとは席札も自分でデザインして手作りしました。
ブーケは100円均一で造花を買ってきて自分で作ってみました。
あとは、ベールやアクセサリーなどの小物をネットオークションで安く落札し、節約しました!!
これでかなり節約できましたよ。
頼んで作ってもらうと10万〜すると思います。
あとは、両親へのプレゼントも手作りしました!名前入りのポエムです。
参考になれば嬉しいです! この節約術のURL

やっぱり一番は、招待状・席札・メニューを自分たちで作りました。招待状のあて名もきれいな字の友達に書いてもらったり、席札もパソコンで作りました。披露宴では司会者もたてたんですが、ホテルに頼むとかなり高いのでネットで調べて半額の金額でお願いすることが出来ました。音響の操作もホテルにお願いすると高いので司会者の人に無理言ってお願いしました。何だかんだで20万円弱はお金が浮いたかと思います。 この節約術のURL

投稿者:ぽっち
自作&持ち込み

生い立ちの映像を、パソコンにもともとついている
ソフトで作成!!
音楽も思い出の曲だったので持っていたものだったし、
かかったのは、DVDーROM代のみ。
作るのは大変だったけど、なかなか感動的な作品になりました。

ドレスのアクセサリーのレンタルはかなりの高額。
ウェディングドレスの時は、持っていた真珠のネックレスと
イヤリングをつけました。
カクテルドレスの時は、アクセサリー付きのドレスを選択。
これで、十数万は節約できました。
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二次会の設定を頼めるような友人が近くにいなかったので、
二次会は自分たちで設定しました。

披露宴はホテルで行いましたが、二次会は同じホテルの
別の部屋を利用して行いました。料金も割引してくれた上に、

・打ち合わせがしやすい。(披露宴の打ち合わせのついでに)
・移動が楽。(招待客も、新郎・新婦も)
・ウェルカムボードなどが転用できる。
・披露宴から二次会までの時間的なロスがないので、早く帰らなくて はならない人にもきてもらえる。

などなど様々なメリットがありました。
司会・受付だけは友人にお願いしましたが、大変な役割ではないの
で頼みやすく、また、お礼も少額ですみました。

二次会の招待状はパソコンで自作し、披露宴の受付の際に
配ってもらいました。(ここでも節約)







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