選りすぐった結婚のおすすめ節約術を、新着順に表示しています。
<< 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 >>
衣装代って、披露宴の費用のかなりのウエイトを占めるものですよね!
そこで、私のばあい、ウエディングドレスを1着、カラードレスを1着にして抑えました。
挙式ではウエディングドレスにロンググローブ、マリアベールに、手持ちのパールのシンプルなネックレスとイヤリングを付けて、ヘスタイルもシンプルにまとめました。
そして、披露宴の入場の時は、ウエディングドレスはそのままで、グローブは短いタイプに変え、ベールをはずし、ヘアスタイルはカールを付けて生花をあしらって華やかにし、ネックレスは借りると高いので、自分の好みのチョーカーをサテンのリボンで手作りしました。
写真を見ても、同じドレスとは思えないくらい、ガラリと印象が変わっていて、我ながら感心しました!
この節約術のURL
ホテルでの挙式・披露宴。契約する前に見たプランは最低ラインの見積書。(これはどの結婚式場に行ってもそうです。)
それから何かとつけていけば10万単位でどんどんあがっていきます。そこで。。。お客様に来ていただいて喜んで、楽しんで、満足してもらいたいとゆうことが私の一番の目的。みんなが喜んでくれたら主役は一番うれしいです。なので、ドレス・エステはプラン内で。(ドレスはショップの方に少しまけてもらうよう説得(笑))エステはどんなに進められてもプラン内で!!の一点張り。
招待状・席辞表・メニュー表はプラン内で一番豪華に見えるものを選択。料理だけ一部変更しながらも金額は決めてその中で料理変更してもらうよう依頼。披露宴ではお客様に暇をさせないよう、お金がかからない程度でいろんなサプライズを考えました。私がしたサプライズは友達にプーケのプレゼント。会社の先輩にデザートのお皿の裏に当たりシールを貼りお菓子をプレゼント。祖父母にお色直しのエスコート。両親に生まれた時の体重のテディベア・花をプレゼント。
どこの席からでも楽しめるよう計画したらすごく喜んでくれました。
又、これは式が終わって半年たって知ったのですが・・・
引き出物をカタログにしていました。カタルグを頼める期限は半年。
カタログ会社から郵便で7名様がまだ頼んでいません。とのこと。
こちらから選んであげて送るのもよし、好きなものを選んで自宅に送ってもらうのもよし。とのこと。半年たって頼んでないのだからいらないのでしょう。と主人と話し合い、私たち夫婦で使うことにしました。カタログにしておけば必ず頼まない人は一人はいると思うからこれはかなりお得!!だって食器だとみんな持って帰りますもんね。
一冊3000円だから約2万千円浮きました。しかも半年たってからだからなんだかめちゃくちゃお得な気分になります。
この節約術のURL
まずは、式場で働いている人の知り合いを捜して、その人からの紹介ということで、いろいろなサービスをしてもらいました!!
それから、式の司会進行をまたまた知り合いに頼み、半額以下で引き受けてもらいました。
もちろん、席次表や招待状などは、自分たちで手作り!テーブルに置く名前カードの裏に、ひとりひとりにメッセージを書いて、招待客の皆にも喜んで頂きました。時間と手間はかかるけど、お金も浮いて、とても良い結婚式になりました。
とにかく、使える知り合いは全部使って、わがまま言いまくりでした。でも、一生に一度のコトなので、みんなも快く!?協力してくれましたよ!!
この節約術のURL
すべてが手作りでした。
ペーパー関係(家で作るのは当たり前)から始まり、お花はいつも通っているお花屋さんへ発注。お客様の目に近いものは質の高いものを。あまり目に触れないところのものは、似ている安いお花をお願いしたりと、こちらの希望をかなりくんでもらいました。
ドレスはいいものが良かったのですが、そういうのはたいてい高い!そこで、ブランドで開催しているユーズドの買取セールなるものを利用。50万以上のものがお直しを入れても15万ほど。ドレスは自分のものになるうえ、小物はおそろいのものをレンタルできました。
式そのものも手作り!友人たちにスタッフをお願いしました。
結婚式、親族の食事会、スタッフをしてくれた友人たちとの打ち上げ。親族とスタッフとの食事の会場を近くに設定し、事前に予算にそってメニューを組み立ててもらいました。追加注文に関しては予算は決めずに好きに頼んでもらいました。親族の食事会でもらった花を、小分けにして、スタッフに配り、そのほかにもスタッフには引き出物をプラス!とても喜んでくれました。
なんだかんだ100万でも充分お釣りの来る式ができました。
安いですが、式前の3ヶ月は嵐のような忙しさです・・・6ヶ月前なら少しは余裕があるかもしれませんね。
この節約術のURL
席札、席次表、招待状、ウェルカムボードは自分たちで作って節約。
衣装替えなし。ウェディングケーキもなし。
イベントは自分たちで作成した子供のころの写真を使ったスライドショー。
花もできるだけ少なめで、引き出物も最低限でおさえました。
ゲストとの距離感や時間がつくれたので、披露宴は和やかで話もできて大変よかったと思います。
この節約術のURL
ウェルカムボードは手先が器用で、センスのある妹にお願い(お礼のプレゼント代だけですみました)。
最後に渡すプチギフトは、私と夫の地元が離れていたこともあり、それぞれの地元の品(お土産品)を自分達でラッピング。
リングピローとウェルカムドールは私が手作り!!
節約できたのはもちろん、手作りしながら結婚式のイメージや楽しみも膨らんだし、これまで周りで支えてくれた人達への感謝の気持ちを改めて感じて、私自身とても温かい気持ちで結婚式を迎えることができました。
この節約術のURL
引き出物は、当日持ち帰るには、遠隔の方にはかなりの負担となる。
そこで、結婚式場での調達を取りやめ、自分で調達。もちろん、数があるので、値切交渉で、格安調達。そして、結婚式当日は、目録として、お礼のお手紙と一緒に同封し、後日郵送することをお伝え。その後、郵送で引き出物を出席者に郵送。これにより、双方がWINWINの関係になれるので◎
この節約術のURL
毎食コンビニ生活だった私(夫)
コンビニに行くと弁当+飲み物+αで1000円は超えていた
酒も煙草もギャンブルもしないが、この食費だけで10万/月
これを自炊に変えた
朝はパンを焼き
昼は自作弁当を持参
夜も自炊
昼は自作の情けない弁当を同僚に見られるのが恥ずかしかったが
これでいくら浮いているかを説く事に快感を覚えていった
夜も元々、野菜炒めぐらいしか作れなかったが、
ネットでレシピを見て作る様になっていった
徐々に調味料も増え、レパートリーも増え
在庫食材の把握及び応用も効く様になっていった
そして、食費+生活雑費(シャンプーやティッシュなど)込みで
1万5千円で収められる様になったのは3ヵ月後でした
年収100万上がったのと同じ効果ですよね
この生活レベル(かなり低い)をキープし
結婚しても食費+生活雑費を2万円の設定にしています
2007年10月 結婚を決意(貯金ほぼ0円)
2008年4月 結婚(青山ラピュタにて)
2008年5月 新婚旅行(ケアンズに5泊7日)
2008年7月 新築一戸建て購入
現在、公共料金やガソリン代 大物の購入はカード払いにして
ポイントを貯め(旅行券にする)
懸賞生活を開始しました
恐らく、皆さんと決定的に違うのは
ペーパーアイテム等の他人の目に触れる部分はケチらなかった事
自分達が我慢すれば良いのです
友人の式に参列した時に
会場、内容、引き出物を見て
『あ〜 祝儀2万にすれば良かった』って
みんなで言った事があるのを思い出しました
みっともないです
この節約術のURL




