みなさんから寄せられた結婚の節約術を、新着順に表示しています。

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投稿者:ayayanoya
ネットで徹底的に検索!!

友人の結婚式で見た両親へのウエイトベア贈呈に感動、
自分の式でもやりたかったが、結構値段もするし、
注文したのを渡すだけというもの味気ないなぁ…と思っていました。
そんなとき、ネットで手作りのウエイトベアのキットを発見、
値段も一体五千円前後と既製品よりかなり安い!
価格は変わりませんが、自分でおもりと綿を調節して詰めるだけの
ものと、生地の縫い合わせからするものと選べるようになっていました、裁縫に自信のない私は前者を選択。
ベアの足裏にある生年月日、体重の刺繍は既製品には及びませんが、
手作りならではの味がありとても満足する結果となりました。
愛着がわいて当日渡したくなくなるくらいに(笑) この節約術のURL

ウェディングとカクテルの、二着のドレスを着ました。
ウェディングのときは真っ白のブーケを持ちたかったので、白薔薇と白デイジーで真っ白に。黄色いカクテルドレスには、絶対ピンクの花を持ってきたかった。
だけどブーケひとつ作ろうと思うと、あんまり小さいと変だし、そうすると5〜6万円はする。ケーキカットやゲスト卓まわりがあるのでほとんど持たないのにもったいない。それでずっと持っていられるにはどうしたら?と発想を変え、腕に巻くタイプのブーケにしました。
それなら3千円分で十分、腕に巻いて見栄えのす大きさに仕上がります。
しかも両親にプレゼントを渡すときも、手紙を読むときも、最後のお見送りの時も、二次会まで!ずーっと付けたままで大丈夫だったのでどの写真にもその存在を示しています。
置いていることが多かったこだわりの白ブーケよりもよく登場するぐらいでした。
リストブーケ、リーズナブルで肌身離さずいられるのでお得です。 この節約術のURL

投稿者:顔そり大好き
母のウェディングドレスをリメイク

母が結婚したときに着たウェディングドレスを個人でリメイクをしている人をネットで見つけ、私サイズに直してもらい、いろいろアレンジも加えてもらいました。
シンプルがよかったので、飛行機でハワイまで持って行って式をあげました。いい思い出です。 この節約術のURL

ドレスや小物、ビデオ撮影などお金をかけたいところがあったので削れるところは削りました。
まず装花ですが、人があまり見ないところにまでたくさん飾る必要は無いので、担当者任せにせずに何度か打ち合わせをして、みすぼらしくない程度まで減らしました。
夫がデザイン関係の仕事をしているので、席札、メニュー、席次表などの印刷物、ウェルカムボードなんかも手作りのものにしました。
披露宴の際に手作りしたものを発表したりなんかして、作った夫も満足そうでした。
これだけでもウン十万円節約になるので、浮いたお金はお金をかけたいところに回して、予算内でとても良い式をあげることができました。 この節約術のURL

投稿者:naomi1650
お見送りギフトの節約☆

お見送りギフトとして、
全員分のクッキーを焼きました☆
もちろんたくさんご協力頂いたスタッフの分も感謝を込めて☆
作っているときは、
私なんでこんなことするって言っちゃったんだろーーーーとかなり泣きが入ってましたが、
結果的に喜んでもらえたし、料理上手なお嫁さんというイメージもついて、
一石何鳥にもなりましたー☆
がんばってよかったです☆ この節約術のURL

投稿者:こなちゅ
出来る事は自分たちで。

私が式をあげたところはとくになんの制限もなかったので、席札、プロフィールなどはもちろん引き出物の買い付けから袋詰めまで全部自分たちでやりました。もちろんケーキだって作りましたよ(笑)
120人くらいの大きな披露宴だったけど大変というよりは楽しかったです。又やりたいくらいです。(笑) この節約術のURL

引っ越しの費用はかかるものです。

そこでせめてどちらかの実家の近くに引っ越すとかなり便利です。
あ、アレが無い!!コレが無い!
なんて時も色々借りに行けるし。 この節約術のURL

投稿者:ふくちゃん
削りに削った結婚式

 結婚式には、あんなにお金がかかるとは思っていなかった若かりし頃。その当時婚約者だった主人には貯金も無く、また私は自分の両親にはお金を出させたくないという変な(?)意地があったので、削れるところは削っていこうとがんばりました。
 そこで私が節約とは…
・式の招待状は自分で作成→当時はネットの環境も無くテンプレートや素材も知らなかったので、文章作成のアプリで自分で作成、和風柄の便箋やはがきを一人でがんばって作成。
・式の衣装の節約→衣装は、新婦である私は?白無垢?自分の振袖のみでした。振袖は実母に作ってもらったので(和裁士)それを着たかったため。ウェディングドレスは…省いちゃいました。
・引き出物や付属品の用意→式場で頼むことが出来たのですが、頼むと割高…じゃぁ自分で用意しよう!とこれまた一人で動いてました。
・キャンドルサービスなどの見直し→キャンドルサービスはドレスを着ないので省き、その間余興で楽しんでもらいました。
 とにかく、自分で用意できるものは自分で用意。省けるところは徹底的に省いた式になりました。しかし、花束贈呈だけは係りの人に「これだけは省いてはダメです!!」と叱られちゃいました。
 当時の主人は仕事で忙しく、私もまた寿退社予定でしたが、挙式の一週間前まで働いていましたので、準備などで一人で忙しくして挙式後には寝込んでしまいました(笑)ほどほどの節約が、いいですね。 この節約術のURL

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