みなさんから寄せられた結婚の節約術を、新着順に表示しています。

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投稿者:さくらんた
司会者はお知り合いの方に!

何かとお金のかかる結婚式。
今、手作り結婚式が流行のようですが、司会者もプロの人を頼むと○十万とかかります。
お話上手な先輩や友人、親戚の方でも引き受けて下さる方がいたらお願いしてみてはどうでしょう?

お礼もプロの方に支払う程の金額は包まなくていいかと思います。
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私の親戚に料理が大好きな従姉がいます。

その従姉がなんと・・・私の結婚式の料理を作ってくれたのです!!

結婚式といっても、親戚だけが集まったささやかな式です。
しかし、けっこうな量になるので私が心配して「無理しなくていいんだよ」と言ったら、

「いいんだよ。私の腕の見せ所だし、あんたの節約にもなるでしょ!」

と笑って言ってくれました。

料理は本当においしくて・・・、従姉の言う通り節約にもなって(笑)幸せな結婚式になりました^^


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投稿者:tisamam
お花と紙類

お花の卸の知り合いがいたので卓上花と髪飾りを持ち込みしました。
卓上花は希望をいい式場で作ってもらいました。ブーケも知人の友人にお願いし2万ほど安くできました。
その他、招待状やウエルカムボード送り花などハンズなどで揃えました。自分の好みのものが選べお金も浮きました。 この節約術のURL

投稿者:ぽてとさらだ
見積もり!これで間違いない!

皆手作りしたりと頑張って節約しているみたいだけど・・。

もちろんそれはかなり重要!
手間はかかるけど思い出にもなるし。

でも、一番確実に節約できる方法。

『一番最初の見積もりと最終見積もりを一円でも近づける』

これは案外見落とされます。

なぜなら、どんなに努力して手作りしても
結果支払い金額に驚くことが少なくないからです。

式場さんはペーバーアイテムなんかで儲けたりは
考えていません。

それ以外
衣装・会場装花・料理・引き出物

これで全てといっても過言ではありません。

最初の打ち合わせ、イベントなどで提示される見積もりは
ほぼ『嘘』
と思ってかまいません。

なので、初めから
あらかじめ招待人数を予測しておき、
料理の金額、衣装の上限、引き出物は何点か、花にかける予算は
など全て上限を決めて、その範囲で見積もりをしてもらうのです。

気づけば式前の貴重なラブラブ時間を手作りについやし、
『彼は全然手伝ってくれない!』
などと喧嘩までしてしまうよりは
そこは楽しい範囲で収めて
後は式場のプランナーに
『私達、予算はこれ以上だしません!!』

と、きっぱり伝えておくことです。

なんだかんだと打ち合わせのたびにアイテムが増え
結局最終支払いが初めの見積もりの三倍なんてこと
普通にありますから!

だから、節約したいなら
『見積もり』が大切!

何度も何度も見返し、無駄は無いか確認するべし!!

きっと話の流れで了解してしまった無駄があるはず!!

浮かれるのは気分だけでお財布の紐はしっかり結んで
『自分達のスタイル』を貫くのが一番です。

そんな元ウエディングプランナーの私は
初めの見積もりと支払った金額はほぼ同額でしたよ。 この節約術のURL

投稿者:さいさい
髪飾りは手作りで!

フラワーアレンジメントをしている友達が、ブリザーブドフラワーで髪飾りを作ってくれました。
「友人の手作り」という大義名分があると、式場でも無理にレンタルを勧めてこないので節約になりますよ
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投稿者:ヴュー
節約と妥協

海外挙式だったのですが、ウエディングドレスには特に執着がなかったことと、飛行機移動に邪魔になること、
金銭的に浮かせようと思いレンタルを希望していました。

が、しかし、レンタルも自作も値段的には結果がほぼ同等とのこと。
持ち込みとかの制約も厳しいんですよね。
だったら自分の好みのデザインで、自分のサイズのものをと
高い値段を泣く泣く納得しました。

結局節約にはならず、妥協になってしまったのですが、
結果的にそのウエディングドレスは
来年生まれる子どもの「ドレス」として生まれ変わる予定です。

ドレスにもともとついていた飾りはそのまま活かし、
光沢のある生地や、レースは
手芸なんてしたことのない私の手によって、切り刻まれ
なんとかそれっぽいものができました。

妥協した結果なのですが、今思えば節約かな、と。
ドレスを見ると結婚式の幸せなおもいでが常に一緒で、
その幸せな時を一緒に過ごしたドレスを
次は子どもが着てくれると考えると今から幸せです。
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投稿者:うさこ
新婚旅行は普通のパックで

ありきたりですが、ハネムーン向けのツアーは値段が高く、当時お金に余裕の無かった私たちは、普通のツアーに申し込みました。
その差額で、少し高いレストランや記念になるお土産も買えよかったです。
でも一番良かったのは、ツアーの方が新婚旅行と知ると親切にしてくださりよったかです。
写真も頼まなくてもシャッターを押してくださったりしました。 この節約術のURL

お約束のゲームをすべて自分で考え、買出しからすべて自分でやりました。文房具やペン類など自分でそろえたほうが断然安くすみます。ゲームも、簡単な道具で楽しめるものを考案。大盛り上がりでした。
会場を飾るキャンドルも会場のイメージに合わせて量販店で大量に購入して、ムードも満点でした。

ウエディングケーキも、会場で頼むのではなく、行きつけのカフェのマスターに美味しいケーキを特注でお願いして作り立てを会場に搬入してもらい、節約。

でも、ほんとの極めつけの節約は、県民共済のドレスでしょうね(笑)お友達は結構こちらを利用していましたよ。
私は、気に入ったスタイリストさんがいるサロンでレンタルと着付とメークを込みこみでお願いしてしまったので、利用できませんでしたが、何しろ相当安いそうです。
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