投稿者:にゃあ
理想と現実

3月に結婚式を挙げました。基本の節約はし、譲れないところにはお金をかけました。基本の節約は・・・席札・メニュー表はパソコンを使って手作り、印刷は店頭に出向き自分で印刷。招待状宛名は全て手書き。招待客が退屈しないようにイベント性を高めるため、同月の誕生日の人と同日と同じ数字に関わる人にプレゼントを用意。(1000円未満の品)←(これはかなり好評でした)。退場の品は親戚に手作りしてもらい節約。お金をかけたとこは・・・会場を明るく見栄えよくするため、各テーブルと自分たちのテーブルの花を豪華に。会場のあちこちに風船をちりばめました。これはかなりお金がかかったのですが、会場は写真などでも残るのでなるべく豪華にしたかった!でも式後にできあがったアルバムや友人たちがくれた写真をみてもその豪華さは殆ど写っておらず・・参加者の記憶にも大して残っていなかったようです。参加者には会場の豪華さよりもイベント性の方が記憶にのこります!もし過去に戻ってもう一度式をできるなら絶対に会場にちりばめた風船はカットするでしょう。そのお金で招待客のだれかにプレゼントがある!という企画などを増やすほうが絶対に喜ばれるし、皆の記憶に残ると思います

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本当にあった結婚式の話